スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    --:-- | Top

INpactについて

INpactについて
INpactについて

INpactは、札幌圏を中心に学生がお互いの活動をより理解し、協力し合える環境を創り出すことを目指しています。
私たちはその環境作りのために、社会的な活動をしている学生団体やサークルの横のつながりを創り、それらを広報することを主な活動としていました。

今では、その範囲も北海道だけではなく、全国に広がっています。
さらに、私たちのつながりは学生団体に所属していない学生間はもちろん、社会人の方々との間にも創られてきました。
これらのつながりが構築される中で、INpactの活動に関わってくれた方が、より広い視野を持つことができ、活動がより充実するものと私たちは考えていました。

団体名

学生団体 INpact (インパクト)

名前の由来

衝撃がおこる[Impact]とインターカレッジのINをもじった造語

目的

主に札幌圏の、学生サークル活動の発展を促進させること。

事業内容
  • 情報誌「INpact」の企画・発行
  • 学生メーリングリストの運営
  • 勉強会やシンポジウムの企画運営
  • その他上記に付随する業務
設立年月日

2005年12月

構成メンバー

実質0人

メンバーの所属大学
過去所属していたメンバーの出身大学

北海道大学、小樽商科大学、北海道教育大学、
札幌医科大学、北海学園大学、道都大学、
札幌市立高専、札幌大学、北海道薬科大学、
札幌市立大学、慶応義塾大学

活動拠点

INpactは、札幌駅北口近くの「エルプラザ」で毎週ミーティングを行っていました。

連絡先

学生団体INpactの連絡先です。

inpact.info☆gmail.com (←「☆」を「@」(半角)に書き換えてください。)
〒060-0808
北海道札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ2階 札幌市市民活動サポートセンター内
レターケース番号223
スポンサーサイト
    00:00 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

INpact 沿革

沿革
  • 2010.9.1

    代表の留学に伴い、代表交代(代表 前田明裕;北大工学部3年)

    フィンランド・オウル支店開設?(前代表の留学先。現地レポートに期待!)

  • 2010.4.1

    冊子「INpact vol.5」(12ページ)を5千部発行


  • 2009.10.1

    函館支店(?)開設(水産学部のメンバーが函館に移行)

  • 2009.7.1

    代表交代(代表 水野景海;北大工学部2年)

  • 2009.4.1

    冊子「INpact vol.4」(8ページ)を5千部発行


  • 2008.4.1

    第三期スタート(代表 奥村新;北大農学部3年)

  • 2008.3.25

    INpact Vol.3 (16ページ)が1万5千部発行
    ホームページがリニューアル


  • 2007.8.25

    北海道新聞の「ひと」のコーナーに代表の木下が掲載

  • 2007.4.1

    第二期スタート(代表 木下絵美子;北大文学部3年)

  • 2007.3.25

    INpact Vol.2 (4ページ)が1万部発行


  • 2006.4.1

    第一期スタート(代表 木下絵美子;北大文学部2年)

  • 2006.3.25

    INpact(4ページ)が1万部創刊される


  • 2005.12

    INpactと名前を一新して制作チームが始動


  • 2004.3

    『S-hokkaido』が3000部発行される


  • 2003.10(創設)

    前身の冊子『S-hokkaido』の制作スタート
    (創設メンバー 猪熊理恵・江口彰・谷寿彰)

    00:00 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
UNIQLOCK
学生団体 INpact 連絡先
RSSフィード
ブログ内検索
QRコード
ケータイで見る場合はこのQRコードをご利用下さい!
QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。